「お湯が出るからまだ大丈夫」と思っていませんか?
実は給湯器、冬の寒さで急に壊れやすい設備なんです。
1〜2月は「朝お湯が出ない」とのご相談も増える時期。
そこで今回は、判断ポイントをまとめました。
なぜ1〜2月に故障相談が増えやすいのか
冬は給湯器が一日中フル稼働しがちです。
さらにお風呂や洗い物で、お湯の使用量も増えますよね。
その結果、給湯器に負担がかかりやすくなります。
特に冷え込む日は、配管が凍ることもあります。
だからこそ、本格的な冬の前の相談が安心です。
3つの判断ポイント
1.お湯の出方に違和感がある
出るまで時間が掛かったり、温度が安定しない、音やエラーが増えた
これらは、内部の部品が弱っている大切なサインです。
2.使用年数が10年以上
寿命の目安は10〜15年。早めの確認が安心につながります。
「壊れてから」より「壊れる前」に備えるのが安心。
3.光熱費が気になり始めた
最近高く感じるなら、給湯器が原因のこともあります。
◆早めに点検・相談するメリット
もし冬に故障すると、数日お風呂に入れないことも。
しかし早めなら、落ち着いて機種を選ぶことができます。
「去年の冬もヒヤッとする場面があった」という方は、
一歩早く動くことで、安心感は大きく変わります。
春まで続く冷え込みを、最後まで安心して過ごすために。
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